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2006年6月 7日 (水)

羞恥

前回の続き・・・

次の日、昼間はデートを楽しみ首輪もみてきたのですが、今回は保留にしてきました。

ペットショップで犬を二人で見ました。「二人で暮らしたら犬を飼おう」という約束をしていただいて、幸せいっぱいの一日・・・。

その夜、デートからの帰り道。

車の中でご主人様が私の足をさわっていてくださって、すっかりHモードのかりん・・・。

すると、

勇様「脱げ」

の言葉。まわりは暗いし車のなかだから見えないとおもうんだけど、緊張する私。

ズボン・パンツをおろす。

ご主人様の指が触れる。もれる声・・・。

勇様「おもちゃであそぶかぁ。かりんおもちゃだせ。」

えっ。そんな。車の中で逝かせるつもりなのかなぁ。とドキドキしながら、ローター登場。

勇様「自分であてろ」

かりん「・・・はぃ」

一番感じるところにあてる・・・。ひんやりする・・・。

そして、横を通る車・・・。トラックがくると足を反射的に閉じてしまう・・・。

勇様「スイッチ自分でいれな」

かりんにとっては自殺行為です・・・。;;

かりん「ん・・・。」

スイッチをいれ、ローターの音 ぶー・・・ん

勇様「弱いもっと強くしろ。一番。」

ご主人様の命令をなかなかきけない かりん・・・。

すると、ご主人様がスイッチを最大に・・・。

電気が走る衝撃・・・。もうまわりの車なんて見えない。視界にはご主人様の手と激しく動くローター。震える私の足・・・。

ご主人様は私の核を攻める。

すると・・・。

勇様コンビニで止まる。コンビニの電気ってとってもあかるくて車の中が照らされる。

勇様「ローターつけたまま。うどんたべるか。このままパンツはけ」

かりん「え!ごめんなさい!はずかしいよ!!」

勇様「はやく」

ご主人様が私の核へおもいっきりあてる・・・。震えて立てない。

でもご主人様は行く気まんまん。

パンツとズボンをはき、スイッチはズボンのポケットへ・・・。線が普通に見えます。

私の股は不自然になにかがぽっこりしてるし、なにより音が鳴ってる。

その状態のままコンビにの中へ。注文し席に座る。明らかに私の動きがおかしい。

ご主人様は隣でご満悦。

イスにローターが当たるとぐいぐいおしつけられて、また電気が走る。

「いらっしゃいませ」

という店員の声。店内に流れる音楽。ご主人様の罵る言葉。

かりん(コンビニの中で逝ってしまうの・・・?)

すると、なにやら元気のなくなったローター。

かりん「ご主人様。電池がなくなってきたようです。」

おばかなかりんは、ご主人様に報告。

するとにこにこして

勇様「コンビにだから電池うってるべ。見てくる。」

言わなければ、弱い動きのローターで生き延びれたのに・・・。

後々「なんで言わなかった」って怒られるのが怖くて言ってしまった・・・。

ご主人様の命令で、スイッチを切ってもかまわないということになったので、スイッチをオフに・・・。(この行動もかなりあやしい。ポケットでなにかを動かしてる。しかも線がズボンのなかに続いてるし。)

お食事をして、そそくさと車にのる。

電池をとりかえるご主人様。

もうここまでで結構ぐったりな私。でもご主人様がそれで満足するわけない。

新しい電池に変わったローターは半端じゃないくらいすごい音と動き。

車が動き出し。今までのじれた状況が続いたのもありすぐに逝ってしまいました。

逝ったあとはたまらなくなり、ローターをとろうとするかりん。

勇様「手は後ろ」

逝ってもなおあてられ続けるローター。

声を我慢できなくて、大きな声でよがり許しを請う。

かりん「おゆるしください。おゆるしください・・・。」

そしてやっと開放していただいて。くったり。

その5分後くらいには又ローターをあてられる。

勇様「スイッチいれろ。もっと強く」

この言葉を何度いわれたか・・・。ただご主人様の遊び道具になり。何度も逝く。

車は途中にある公園の駐車場へ

そこで、やっとご主人様のをいれていただきました。あまりのきもちよさにご主人様にしがみつき気持ちよさに声をだす。

ご主人様がまたローターを出し、入れながら核にローターをあてる。

二重の快楽に震えるからだ。このままご主人様の腕の中で果てたい・・・。

勇様「しめつけるな。でちまう」

いじわる。だって気持ちよくて自然とキュンってなってしまうのに。

そして、ご主人様より先に逝ってしまいました。

ローターははずしていただきましたが、もちろんまだ逝っていないご主人様のは突いたまま。頭が真っ白になりご主人様も気持ちよくなっていただけた。

もう、何度逝ったかわからなかった。「逝かされた・・・」とっショックをうけていたご主人様が今はもうご満悦。

壊れた玩具の私にやさしくほほえみかけてくれる。

私は、ご主人様の玩具です。そう心に誓う瞬間。

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